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  • 入学試験の成績で、奨学金を獲得!努力が実り、自信がつきました。

    視能訓練士に興味を持ち、関西圏の大学で唯一資格取得ができる大阪人間科学大学を受験することに決めました。この大学にはスカラシップ制度という、入学試験の成績に応じて授業料が減額になる奨学金制度があり、この奨学金獲得を目標に受験勉強を頑張りました。奨学金を獲得でき、とても満足しています。

  • 学費月払い制度や、学校からのアルバイト紹介があるから安心

    幼児教育学科第二部と文化表現学科の学生を対象に、入学金等を除いた毎年度の学費を12分割で月々納付できる制度があり、利用しています。また、幼児教育学科第二部は幼稚園・保育所のアルバイトを紹介してもらえます。昼間に働いたアルバイト代を学費や生活費に充てて、授業に集中できるので助かります。この制度を利用する地方出身者が多いのも特長です。

  • 自らの力で未来を切り拓ける、学費全額免除の特待生制度!

    中学生の時に病気にかかったことをきっかけに薬剤師を目指すようになり、親へ負担をかけずに通える大学を探した時に、奥羽大学は理想の大学でした。少人数で丁寧に指導してくれるので、継続して毎年特待生として進級できています。この恵まれた環境を最大限活かして、薬剤師という夢をしっかり叶えたいと思います。

  • 国公立大学と併願できる奨励金制度で授業料が全額免除!

    第一志望の国公立大学を目指してセンター試験を受験しましたが、思うような点数が取れず、日本文理大学を併願。国公立大学と併願すると、受験料が免除されることに加え、入試の得点率で判定される奨励金制度で『4年間の授業料が全額免除』になりました。入学後は、特待生対象の特別プログラムもあり、将来の目標に向けて充実した毎日です。

  • 国公立大学程度の学費で学べる特待生制度

    臨床工学技士になるための環境が整っていたことと、特待生として採用されたことが決め手となって進学を決めました。特待生として採用されたことで、国公立大学よりも安い学費で通えることになり、金銭的な面の負担が少なくなったのが有り難いです。多くの時間を「今やるべきこと」に使えるので、とても有意義な学生生活を送っています。