外国人留学生が多い

  • 国際感覚を意識した質の高い介護福祉士を目指す

    介護福祉学科には、進んだ日本の介護を勉強するために、多くの外国人留学生が入学します。欧米からアジアまで、介護福祉が国際化していく中で、日ごろから国籍の異なる友人と勉強することは、将来に向けての大きなプラスになります。
    多国籍の人々が良質な介護を提供できる人材となるよう国際介護という新しい学問を拓いていきます。

  • 留学生が多く、国際感覚が磨ける環境です。

    本学には、イタリア・中国・韓国・ネパール・モンゴル・フィリピン・ベトナム・スリランカ・バングラデシュなど世界各国からの留学生が来ています。さまざまな国から来ている留学生とふれあい、一緒に勉強することで日本にいながらグローバル体験ができ、視野が広がります。平和な世界の構築に貢献できる、真の国際人を養成します。

  • まるで「若者の国連」のような環境。日本で学び世界で活躍

    APUに在籍する学生約6,000人のうち、半分は約90カ国・地域から来た留学生です。授業の約9割は日本語と英語の両方で開講されており、英語で専門分野を学ぶことが可能です。何事にも積極的に取り組む国際学生と日英2言語環境で4年間を過ごすことにより、世界で活躍をすることができる語学力と積極性が身につきます。