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  • 「2教科+英語」で判定する一般入学試験『RisE方式』

    一般入学試験RisE方式は、1時限目が2教科80分、2時限目は英語60分の2時限構成です。知識を用いた思考力、表現力を見るため、資料が題材となる問題や記述問題も出題します。また、2020年度入試より英語外部試験の等級・スコアを英語の得点に利用できます。2時限目の英語の得点と比較し、高得点を合否判定に使用します。

  • 本学独自の「活動約束型入試」が2019年度からスタート!

    高等学校での評定や活動実績よりも、大学入学後に成長したい!という強い意欲を持つ方にオススメの入試がスタート。大学入学後に3つの課外活動(学生自治会〔学友会〕、東京富士祭実行委員会、学生広報室)のいずれかに参加することへの約束、自己成長のための意欲とプランを書いた「将来計画書」の提出、そして面接を通じて合否を判定いたします。

  • 返還義務のない「奨学生入試」を実施!

    “実学主義”の教育を通して社会で活躍できる人材を育成するために、全学部学科において「奨学生入試」を導入しています。「奨学生入試」合格者(全学部合計103名)には、返還義務のない年額130万円の奨学金を最長4年間支給。また、奨学生入試では一般入試が免除になる「一般入試免除合格者」も発表しています。

  • 得意科目を活かせる・選べる・チャレンジできる入試!

    本学の入試は得意教科を活かした入試が選択可能。一般入試は国語・英語・数学・生物基礎から2科目選択制になります。またAO入試・公募制推薦入試で合格した方も、合格の権利を保持したままチャレンジ(特待生)入試の受験ができ、合格すれば最大4年間の授業料が免除など全ての受験生を応援!!ぜひ、自分に合った入試を選んで下さい。詳しくはHPで!

  • 小論文と集団討論を利用し総合的に評価する

    2020年度からの新入試制度では、教育学部の1次選考を志願理由書と調査書の全体評定を得点化し、2次選考では小論文と集団討論で評価する総合型選抜を実施します。将来的には、小学校教員、中学・高校の保健体育科教員として子どもたちの教育に貢献できる人材を送り出すことを目的としています。