TOEFL(R)とは?テスト形式や受験申込の方法を解説|日本の学校
英語力を伸ばしたい

※こちらの情報は2023年12月に主催団体HPより収集した内容になります。最新の情報は主催団体HPをご確認ください。

TOEFL(R)-iBTの形式

「読む」「聞く」「話す」「書く」の英語4技能を総合的に測定するテストです。
テスト構成 設問数 制限時間 出題形式
READING
「読む」
20問(1パッケージ10問×2) 35分 ・アカデミックな長文読解問題(1パッセージ約700語)
・自然/環境科学、社会科学、芸術、人文学、教育など幅広い分野の教養科目を題材に出題
LISTENING
「聞く」
【講義】3題(各6問)
【会話】2題(各5問)
36分 ・大学の講義とキャンパス内での対話の2種類で構成された問題
・幅広い分野の教養科目を題材とした講義(1題あたり3-5分の音声)
・教授と学生、大学職員と学生、学生同士などの対話(1題あたり約3分の音声)
SPEAKING
「話す」
4問 16分 ・授業やキャンパス内で起こり得る場面を想定した問題
・身近なトピックについて意見を述べたり、読んだり聞いたりした内容を要約して話す
・アカデミックの場面で効果的に話す能力を測定
WRITING
「書く」
2問 29分 ・アカデミックな場面において自分の考えを明確に構成立てて、制限時間内にまとめる英語力を測定
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受験申込

・受験料は支払いがUSドルの為、国によって異なります。
お問合せ
TEL:0120-981-925(9:00~17:00 土日祝休)
TOEFL(R)テスト主催団体 (ETS)
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